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【群馬】通訳ソフト開発のC&T、医療・観光で言語の壁越える Bizブックマーク – 日本経済新聞

多言語対応の通訳ソフトを開発するC&T(前橋市)が販路開拓に向けて奔走している。2025年国際博覧会(大阪・関西万博)への出展が決まったほか、群馬県が取り組む24年度のスタートアップ支援事業にも採択された。自社製品の露出を増やし、医療や観光分野を中心に商機を広げていきたい考えだ。滝沢清美社長は中学時代、交通事故に遭って命を失いかけた経験から、医療分野に関心があった。カシオ計算機のエンジ

詳しいニュースはこちら:https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC31E1D0R31C24A0000000/