2025年国際博覧会(大阪・関西万博)は来年4月13日の開幕まで5カ月余りとなった。全国的な関心の低さは相変わらずで、入場券の販売も芳しくない。入場料で運営費を賄えず、公費を追加する事態を避けるためにも、運営主体の日本国際博覧会協会などは展示内容の周知に努めるべきだ。民間シンクタンクが半年ごとに調査している万博への関心や来場意向によると、京阪神は4割前後あるが、ほかの地域は軒並み2割台にとどま
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