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関西パビリオン建物完成 万博で観光PR | わかやま新報

建物が完成した関西パビリオンの内部来年4月から開催される大阪・関西万博で、近畿を中心に9府県が共同で出展する関西パビリオンと、大阪府と大阪市が運営する大阪ヘルスケアパビリオンの建物が完成し、23日に関係者に向けた内覧会が開かれた。関西パビリオンに出展するのは滋賀、京都、兵庫、奈良、和歌山、鳥取、徳島、福井、三重県。「いのち輝く関西悠久の歴史と現在」をテーマに各府県が展示をする。総工費は約6・7億円。昨年10月16日に着工し、今月4日に竣工。鉄骨組膜構

詳しいニュースはこちら:https://wakayamashimpo.co.jp/2024/10/20241028_128462.html