2025年国際博覧会(大阪・関西万博)の会場のシンボルとして建設を進めてきた1周約2キロメートルの「大屋根(リング)」が21日につながり、会場整備が大詰めを迎えた。海外パビリオンはなお8カ国が未着工のまま。運営主体の日本国際博覧会協会は25年4月13日の開幕日までに工事を完了するべく、調整を進めている。21日午後3時半、大阪市の人工島・夢洲(ゆめしま)の会場に建設されるリングの屋根部分に最後の
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