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自然をひと続きの物語で見せる〈フランスパビリオン〉2025年大阪・関西万博French Pavilion: Showing Nature in a Continuous Story, Expo 2025 Osaka/Kansai |流行・トレンド・海外事例|TECTURE MAG(テクチャーマガジン) | 空間デザイン・建築メディア

自然をひと続きの物語で見せる〈フランスパビリオン〉2025年大阪・関西万博French Pavilion: Showing Nature in a Continuous Story, Expo 2025 Osaka/Kansai |流行・トレンド・海外事例|TECTURE MAG(テクチャーマガジン) | 空間デザイン・建築メディア

2025年4月13日より大阪で開催される日本国際博覧会(2025年大阪・関西万博)に向け、〈フランスパビリオン〉のデザインが発表されました。 このパビリオンは地上から屋上までを巡る1本道で構成されており、フランスの豊かな風景を物語の一部として取り上げ、都市における人間と他の生命体との新たな関わり合いを暗示する「Theatrum Naturae(自然劇場)」として構想されています。 リール、パリ、上海に事務所を構える国際的な建築・都市計画事務所 コルデフィ(Coldefy)と、トリノとニューヨークを拠点とするデザイン&イノベーション事務所 カルロ・ラッティ・アソシエイト(Carlo Ratti Associati、以下CRAと表記)が設計しました。The design of the

詳しいニュースはこちら:https://mag.tecture.jp/culture/20240123-french-pavilion/