2025年国際博覧会(大阪・関西万博)の会場建設費について、約450億円増の2300億円程度を軸に検討されていることが24日、わかった。複数の関係者が明らかにした。資材高や人件費の高騰が主因という。2300億円に増額となった場合は当初計画から8割超上昇することになる。増額となれば2度目で、国民負担はさらに膨らむ。会場建設費は政府と大阪府・大阪市、経済界が3分の1ずつ均等に負担する仕組みとなっ
詳しいニュースはこちら:https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF311NY0R30C23A7000000/

